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最近のスタイル

今はどういったお風呂のタイプがあるのか、ご紹介しましょう。

 

まずは、在来工法浴室。こちらは、床や壁などがモルタル、タイル貼りになっているタイプの浴室となります。このタイプの浴槽は、ステンレスやポリなどを使っていることが一般的となっています。

 

在来工法浴室は、タイル目地の割れ、漏水などが起こる可能性がありますが、とても自由度が高い浴槽作りを行うことができます。また、一般的には窓などが設置されており、換気扇が設置されていないことが多くなります。

 

そして、ハーフユニットバス。こちらは、在来工法の欠点ともいえる部分、浴槽や床などをFRPなどに一体化を行っています。天井や壁などは、タイルやパネル、モルタルなどの別の素材で作られている浴室となります。在来工法と比べると、漏水対策などは行われているタイプとなりますが、浴槽と床が一体化となっているため、サイズが大きくなってしまい、搬入や施工などに制限があるリフォーム方法となります。これが進化したのが、ユニットバスとなります。

 

ユニットバスは、壁や床、天井などが一体化している組み立て式の浴槽となります。漏水対策はもちろん、施工自由度もかなり高いリフォームとなっていますので、様々な住宅に設置することが可能となります。施工の際には、職人の数がそれほど必要ないため、人件費を削ることからコストも低く済みます。

 

あなたのご自宅の現在のお風呂は、どのタイプになりますか。お風呂といっても、今は様々な種類があるんですね。

 

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