住宅リフォーム業者探しの人気No1サイトはこちら!

追加工事になったら

0いざリフォームが開始して、工事してみたら思わぬところが壊れていてそこも直すことになってしまったり、反対に依頼者からついでにこっちもリフォームしてもらおう、なんてこともよくあります。予定になかった工事が行われることは意外と多いです。

 

追加工事になったときに、必ずやっておかなければいけないことがあります。それはその追加分も見積もりを作ってもらうことです。そしてしっかりと費用などを確認してください。しっかりとこういう作業も行わないと、後で後悔することになるかもしれません。いろいろな追加が増えてしまって、金額は工事の後でいいなんてことにしたら、できあがって請求書を見たときにビックリすることになるでしょう。

 

小さな工事だからといって、甘く見てはいけません。小さくてもいくつかの箇所を行えば金額は高くなってしまいますし、素人では分かりませんが使っている材料が高価なものだったりもします。そうすれば簡単に100万円くらい超えてしまうこともあるでしょう。

 

前もって追加工事をするのに見積りを見ていれば、金額の交渉もできたかもしれないですし、金額をみて工事をやめようと思えたかもしれません。別の日に他の業者に頼むことだって可能です。

 

もともと費用が安かった業者は少し注意した方がいいでしょう。あとから追加工事を申し出てくる可能性があります。結局莫大な金額を取られてしまうこともあるので、しっかりと確認しましょう。悪徳業者だと交渉は難しいのですが、向こうの言いなりになってしまわないようにしましょう。

 

都道府県

北海道 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 山梨県 新潟県 長野県 富山県 石川県 福井県 愛知県 岐阜県 静岡県 三重県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県 札幌市 仙台市 横浜市 名古屋市 神戸市